トレンドニュースサイト STRAIGHT PRESS【 ストレートプレス 】

LOCAL

【東京都中野区・渋谷区・調布市】「ボナペティート・パパ」に「春の季節メニュー」が登場!筍や桜などの旬を味わおう

このエントリーをはてなブックマークに追加

「桜のボネ ~イタリア伝統郷土菓子~」

さわやかが運営する「ボナペティート・パパ」全3店舗にて、3月1日(日)より「2026年 春の季節メニュー」がスタート。筍や菜の花、桜など旬の食材を贅沢に使い、日本の春とイタリアの伝統を融合させた新作料理5品を楽しめる。

「2026年 春の季節メニュー」を紹介!

「ボナペティート・パパ」にて始まった「2026年 春の季節メニュー」は、3月1日(日)~5月31日(日)の期間限定。全部で5つの新作が登場する。

「筍のポタージュ 食べるスープ」

「筍のポタージュ 食べるスープ」は、春の主役「筍」をそのまま食べているかのようなポタージュ。なめらかな舌触りの中に感じる筍の力強い香りと甘みは、スープでありながら、しっかりと「食べる」満足感のある一皿だ。仕上げに散らしたピンクペッパーの華やかな香りと辛味が、味の輪郭を引き締める。

「釜揚げしらすと菜の花の焼きリゾット ~ブルスケッタ風~」

「釜揚げしらすと菜の花の焼きリゾット ~ブルスケッタ風~」は、オーブンで香ばしく焼き上げたリゾットに、イタリアの春野菜の代表格「菜の花」のソースと、ふっくらとした釜揚げしらすを組み合わせた料理。焼きリゾットならではの「カリッ」とした表面と、中の「もちっ」とした食感のコントラストが絶妙だ。一口頬張れば、菜の花のほろ苦さと、しらすの海の香りが広がり、口の中で春の爽やかな風を感じられる。ソースをたっぷりつけて、ブルスケッタのように楽しんでほしい。

「パンチェッタと空豆のペコリーノチーズソース たっぷり三つ葉のせ」

「パンチェッタと空豆のペコリーノチーズソース たっぷり三つ葉のせ」は、ホクホクとした春野菜「空豆」と、独特の旨味とコクを持つ羊乳のチーズ「ペコリーノ」というイタリアでは定番の組み合わせ。塩気の効いたパンチェッタを加え、ソースがよく絡むリングイネで仕上げている。濃厚なチーズソースは、ドライトマトの酸味と甘みがアクセントにもなっている。仕上げにたっぷりと乗せた三つ葉の和の香りで、爽やかな余韻も楽しめる。

「チキンとカルチョフィのロースト オカヒジキ粒マスタードソース」

「チキンとカルチョフィのロースト オカヒジキ粒マスタードソース」のチキンは、皮目をパリッと香ばしく焼き上げた若鶏の半身を使用。そのため、ジューシーな「モモ肉」と、しっとりとした「胸肉」の2つの部位を同時に味わえる贅沢な一皿となっている。イタリアの春野菜「カルチョフィ(アーティチョーク)」とローストし、野菜の旨味を凝縮。シャキシャキとした食感のオカヒジキを合わせた、特製・粒マスタードソースが、鶏肉の旨味を引き立てる。

ドルチェは、イタリア・ピエモンテ州の伝統的なチョコレート風味のプリン「ボネ」を、日本の春仕様にアレンジした「桜のボネ ~イタリア伝統郷土菓子~」。濃厚なカカオの風味と、アマレットリキュールのコク深い味わいに、桜の葉の塩気と香りをプラス。皿に舞い散る桜のチョコチップとともに、目でも舌でも春を堪能できる大人のドルチェだ。

「ボナペティート・パパ」について

「ボナペティート・パパ」は、「気取らないけれど最高に美味しい家庭の味」をコンセプトにしたイタリアンレストラン。どの店舗も街の風景に溶け込み、家族の記念日や仕事帰りの一杯、大切な友人との語らいの場として長年親しまれている。

春の食材を贅沢に使った「ボナペティート・パパ」の新作メニューを、味わってみては。

■ボナペティート・パパ 中野店
住所:東京都中野区中野5-56-10 98東京ビル1F
URL:https://buonappetitopapa.com/nakano

■ボナペティート・パパ 笹塚店
住所:東京都渋谷区笹塚1-10-6 CT笹塚ビル2F
URL:https://buonappetitopapa.com/sasazuka

■ボナペティート・パパ 仙川店
住所:東京都調布市仙川町3-1-17 フォレストスクエア仙川3F
URL:https://buonappetitopapa.com/sengawa

(erika)

最新情報をTwitterで受け取ろう!
最新情報をFacebookで受け取ろう!
前の記事
一覧へ戻る
次の記事